南箕輪でバスケをする🏀

という目的に向けて、

まずは公式ページで利用者登録を済ませ、

これまたネットで空き体育館を予約をして、

という手順を踏んできたわけですが、

 

本日、いよいよ体育館に出向き

お支払いをさせていただきました。

 

内心ビクビクして行ったのですが、

窓口で対応してくださった方が、

とてもとても親切丁寧な説明で、頭が下がる思いでした。

 

そこで気になることを確認してきましたので、

合わせて記載しておきたいと思います。

支払い手順

まず今回のメインの仕事『お支払い』ですが、

体育館を入った下駄箱の隣に窓口があり、

日中はそこで対応してくださるようです。

南箕輪村村民体育館

(対応時間は16時までと記載あり)

 

体育館を予約したページが必要となるそうなので、

一応準備していくと間違いがないと思われます。

(今回は口頭での確認のみで対応してくださりました。

ありがとうございます。)

 

金額に手違いあり《私が備品を記載ミス》

バスケットゴールは備品扱いで

1回の使用で300円かかるそうです。

これは私の確認ミス、というか知らなかったので

今回教えていただいて良かったです。

 

 

となると、

今回私は体育館2時間(照明代含む)を予約していますので、

その費用は1,400円ではなく、

そこに備品代のプラス300円が上乗せされて、

合計1,700円の使用料ということになります。

 

聞きたかったこと3つ【確認事項】

片付けはどうしたら良いのか?

初めて使わせていただくので、片付け方法を確認してきました。

しかし、

  • ゴールは元々出ているのでそのままでOK!
  • モップがけをしてもらえればOK!
  • 時間外でも管理人の方がいるので、一声かけて退館すればOK!

とのことでした。

個人での鍵の管理などはないようで、

これは至れり尽くせりですね。

ありがたい限りです。

予約入力は『1人』でも、当日自分以外の人が参加しても良いのか?

予約当事者が利用者登録をしていれば問題ないとの返答をいただきました。

つまり、私以外の子どもや、友人知人が参加しても大丈夫ということですね!

(私の解釈と理解ではそう捉えました。

もし認識が間違っていたらご指摘ください)

 

個人的に声をかけて人を集めても良いのか?

全く問題ないとの返答をいただきまして、ホッと一安心いたしました。

これで後ろめたさは消えましたので、

準備は整った感じですね。

次の段階へ

あとはこれで実際に体育館を利用してみます。

まずは1人でシューティング予定です。

(頬骨骨折の影響もあり、まだコンタクトスポーツの許可は出ていないので)

そこで気づいたことなどをまとめて、

バスケするにあたり準備をしていこうと思います。

 

では次回、

【実際に南箕輪村村民体育館を借りて1人バスケしてみた】

へ続く!